やはり、売れるものを作りたいです。



■『売れる』という確信でものをつくるということ。



前回のメルマガでは、



『ターゲットとする顧客にいますぐ「欲しい!」と思わせる、

 簡単な究極のマーケティング方法がある』



と、いうところで引っ張ってしまいました。






至極かんたんなことなんです。



少し考えれば誰でも「何だ、そうか」

と理解できます。



その答えのあっけなさに

拍子抜けするかもしれません。



商品を作る立場にいる方々には

そんなことを言うと怒られるかもしれません。



なぜなら、

「そんなことが容易に出来れば苦労はない」

からです。






それは、





現在、「売れているもの」が「売れるもの」です。
   




拍子抜けしましたか?



 『当たり前じゃないか!』




なんて怒らないでくださいね ^^;






実は、その「売れているもの」を

さらに「売れるもの」として商品化するのは

相当に大変なことなんです。








■「売れる時期」



「売れているもの」をリサーチし、

さらに「売れるもの」を作って売る。




言葉にすれば簡単ですが、かなり難しいことです。






例えば、こんな風に考えてみてください。



あなたは、商品製造会社の社長です。

ある「売れているもの」に目をつけ、

「売れるもの」を開発することにしました。



リサーチし、開発から完成、

そして量産して売り出すまでに

約6ヶ月かかったとしましょう。



しかし、そのときには

すでにブームが下火になってきていて

「売れていたもの」が

さほど売れなくなっていたらどうしますか?




「売れるもの」として期待して作ったものが

いつのまにか

「売れないもの」に変身してしまっているんです。




あなたには、期待した売上どころか

商品在庫と開発費用などの

経費負担が重くのしかかります。





「売れているもの」を商品化して

「売れるもの」として売り出すには

[時間]という

見えない相手との競争があります。




ここで[時間]に負けると、

取り返しのつかない「敗北」となります。




しかし、その逆に、

「売れているもの」が売れている時期に
         
あなたが打ち出した「売れるもの」が

大ブレイクしてしまったらどうなりますか?




商品が足らなくなり、

追加生産に追いまくられ

うれしい悲鳴を上げることになるでしょう。




「売れているもの」の商品をリサーチし

「売れるもの」を開発するときには

時間という見えない相手との

非常に厄介な戦いがあります。




売れる時期に「売れるもの」を

大ブレイクさせるには、

実は「起爆剤」となるような

<仕掛け>をする必要があるのです。












現在の私の本業は、

ある業種の「商品開発」をしています。



キーワードは「和」です。



そのまろが、



1)携帯さえ持っていれば、堅実に稼げる情報

2)優良な出会い系サイトを上手に無料で利用する情報



これらをマニュアル化しようと思っているのですが、

モニターになりたい方はいませんか?




下記のアンケートにお答えいただきますと、

すてきなプレゼントが"もれなく"もらえます。

また、モニターの優先登録になります。


アンケートページへ
 ↓ ↓ ↓
 http://www.formpro.jp/form.php?fid=36519







1)携帯さえ持っていれば、堅実に稼げる情報

2)優良な出会い系サイトを上手に無料で利用する情報



このマニュアルの完成はまだ少し先ですが、

先着10名の方に無料モニターをお願いするつもりです。


モニター登録ページへ
 ↓ ↓ ↓
 http://www.formpro.jp/form.php?fid=36519



×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。